よくある課題
開拓の成果を削っているのは、探す時間そのもの
求人媒体を回って開拓先を探している
複数の求人媒体で募集企業を探し、企業名や求人内容をリストに転記する作業に時間がかかる。
企業情報と連絡先を調べ直している
求人を見つけた後も、会社の所在地や規模、電話番号を別々に調べる必要がある。
誰がどこまで対応したか分からない
架電やメールの履歴が個人のメモに分散し、対応の重複や引き継ぎ漏れが起きやすい。
導入後の1日
開拓先を探して、確認し、対応を記録する
- 1探す
求人・企業を条件で絞り込む
求人一覧では媒体・期間・業種・地域などで検索。企業一覧では企業名や従業員規模、電話・メールの有無から開拓候補を探せます。
- 2狙いを決める
募集内容と企業情報を確認
企業詳細で求人情報や検知履歴、企業概要を確認。取得済みの代表電話・採用電話・メールなどを、アプローチ先を検討する材料にできます。
- 3動く
アプローチの結果を残す
営業ボードで対応状況を管理し、架電・メール・商談の活動を記録。チーム内で経緯を共有し、次の対応につなげます。
機能
開拓先探しと営業管理を、ひとつのサービスで
求人検索・検知履歴
複数媒体から収集した求人を検索し、新規求人などの検知履歴を確認できます。募集内容と掲載元をたどって開拓先を検討できます。
採用関係者の公開情報
取得できた企業では、採用担当者・関係者の公開プロフィールや連絡先を表示します。掲載情報は企業ごとに異なります。
企業マスター連携
求人の企業情報に企業マスターを紐付け、電話・メール・企業URL・法人番号などの取得済み情報をまとめて確認できます。
営業ボード
未接触→問い合わせ済み→返信あり→商談中→契約済み/見送りの6段階でパイプラインを管理します。
チームで共有
架電・メール・商談の記録を同じチーム内で共有し、担当が替わっても対応の経緯を確認できます。
CSVエクスポート
求人一覧の検索条件に応じたデータを最大5,000件までCSV出力。営業リストの加工や、既存ツールへの取り込みに活用できます。
シグナルの中身
求人の動きを、開拓先を知る手がかりに
収集した情報の変化を、次の種別で記録します。検知状況は媒体や収集条件により異なり、企業の採用意欲や人材紹介の利用意向を保証するものではありません。
サービスの特徴
求人を起点に、企業と営業活動をつなぐ
人材紹介の業務に合わせて設計
求人を出している企業の検索、連絡先の確認、アプローチ後の状況管理まで、人材紹介の新規開拓に必要な作業をまとめています。
対応状況をチームで引き継げる
企業ごとの営業ステータスやメモ、活動記録を共有。担当者ごとに分散しがちな情報を、チームで確認できます。
求人と企業情報をあわせて確認
募集内容と企業概要をあわせて確認できるので、自社が支援する職種や地域に合う開拓先を検討できます。
よくある質問
導入前に多いご質問
Qすべての企業に電話番号や担当者情報がありますか?
いいえ。電話・メール・採用関係者の情報は、取得できた項目を表示します。すべての企業の連絡先や、決裁者への直通連絡先を提供するものではありません。企業一覧では電話・メールの有無で絞り込めます。
Q対応している求人媒体はどれくらいありますか?
複数の求人媒体の情報を収集しています。媒体により収集対象や取得項目が異なります。現在の対応媒体や、ご希望の媒体の取得状況はお問い合わせください。
Qデータはどのくらいの頻度で更新されますか?
新着求人は日次の自動収集を基本としています。反映時刻や取得範囲は媒体・実行状況により異なり、全求人のリアルタイム更新ではありません。
Q既存のCRM・SFAと併用できますか?
CSV出力したデータを活用できます。取り込み先の項目や形式に合わせた加工が必要な場合があります。
Q何名から使えますか?
BD1名からご利用いただけます。営業ボードと活動記録はチーム内で共有されるため、複数名で担当を分ける運用にも対応しています。
Q料金はいくらですか?
ご利用人数や必要な機能によって異なるため、個別にご案内しています。フォームから「料金相談」を選んでお問い合わせください。
Q導入までどのくらいかかりますか?
アカウント発行後すぐにご利用開始いただけます。初期設定や運用の進め方は、導入時に資料とあわせてご案内します。
お問い合わせ
まずは資料を
ご覧ください。
資料請求・料金のご相談を受け付けています。ご記入いただいた内容をもとに、貴社の開拓体制に合わせた使い方をご提案します。
- 機能と画面イメージは資料でご確認いただけます
- ご利用人数・ご要望に応じて料金をご案内します
- 無理な売り込みはいたしません
